採択課題 【詳細】
12-NA16 | 災害影響評価のための大規模マルチフィジックス・シミュレータの高度・高性能化 |
---|---|
課題代表者 | 田上大助(九州大学) |
概要 | 数値シミュレーションによる自然災害の影響評価に基づいた防災・減災対策の推進に寄与する目的で, 大規模マルチフィジックス・シミュレータの構築を目指している. これまでに行った基礎的検討を活かし, 流れ・破壊の連成現象に対する粒子法・有限要素法解析の有効性検証と高性能化と, 次世代並列計算機アーキテクチャに適した階層型数値計算法の開発の2点に重点を置いて, シミュレータの機能追加や高性能化を目標に研究を進める. |
関連Webページ | |
報告書等 | 研究紹介ポスター / 最終報告書 |
業績一覧 | (1) 学術論文 (査読あり) |
該当なし | |
(2) 国際会議プロシーディングス (査読あり) | |
該当なし | |
(3) 国際会議発表(査読なし) | |
該当なし | |
(4) 国内会議発表(査読なし) | |
該当なし | |
(5) 公開したライブラリなど | |
該当なし | |
(6) その他(特許,プレスリリース,著書等) | |
該当なし |
無断転載禁止