学際大規模情報基盤共同利用・共同研究拠点

採択課題 【詳細】

/var/www/html/ja/docH31/./Abstract/jh190072-NAJ_Abstract.txt
jh190072-NAJ State following of amorphous soft condensed matters : developments of high-performance computational schemes
課題代表者 吉野元(大阪大学) /
Hajime Yoshino(Osaka University)
概要 高密度コロイドなどソフトマター系のアモルファス固体(ガラス状態)の物性を大規模分子動力学シミュレーションで研究する方法として、スワップモンテカルロ法が注目されている。我々はこれを並列化する。高密度の安定なコロイドガラス状態を生成し、そのレオロジー特性を明らかにする。
報告書等 研究紹介ポスター / 最終報告書
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JHPCN : Japan High Performance Computing and Networking plus Large-scale Data Analyzing and Information Systems
Update:2018.4.1